企業概要

株式会社テービーケイは、ビルの設備管理や清掃および警備を手掛ける会社です。東京西池袋に本社を置き、都内を中心に19箇所の支店を展開。 ビルメンテナンス業務を軸に、警備業務、駐輪場・公園・プール等の管理業務を行う

主な業務

  • ビルメンテナンス
  • 警備業務
  • 駐輪場管理業務

 

会社所在地:〒171-0021
東京都豊島区西池袋3丁目30番4号

法人番号:法人番号2013301007719

主な業種:不動産

関連キーワード:マンション・ビル管理

住所

〒171-0021東京都豊島区西池袋3丁目30番4号

キーワードタグ
法人番号

法人番号2013301007719

都道府県
掲載情報について
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※法人番号は、国税庁が日本で登録されている企業やその他の組織に割り当てた13桁の識別子です。
※業種は企業のメインとなる業種を一つ表示しています。
  • 安地 某
    2021年3月18日 at 2:10 PM

    先日こちらの求人に応募しました。
    警備会社という「実直と正確な連絡」が信用の業種において、やり取り上の曖昧さを強く感じ、社会的信用に不安ありと感じたものですからレビューを残します。
    面接冒頭から警備を「底辺の仕事」「楽な仕事だと思って応募してきたのでは」などなど、きついジャブを受けました。暗に仕事を馬鹿にしてかからないよう牽制するのはいいのですが、相手の経歴を聞く前にこれを出すのはどうでしょう。自身もビルメンテナンス業の経験があり「兵隊仕事」「汚れ仕事」の自覚はあれ、底辺という等級で括られるのは気分がいいものではありませんでした。たとえ世間話の一環でも、面談の場で採用担当者がポリコレに触れるようなことは言わないほうがいいはずです。警備とは「身体を止めても保安に頭をフル回転させる業種」です。
    会社がこのような考え方だから、それこそ底辺になってしまうのではないかと心のなかで嘆きました。
    面談の途中では何かと他の仕事も探したらどうだろうという人生相談めいたことを仰られ、ここでもまた曖昧に、そして暗に「断る要素がないけど。出来れば他に行ってくれないかなぁ。」と、道をそらされている感覚を強く受けました。それでも私には数ある警備求人の中で条件がピッタシだったものですから面談に向き合って終了。
    合否によらず一週間で連絡を頂けるはずでしたが二週間経っても来ず。コチラから確認の電話をするとまだ選考中だというのです、合否によらず連絡がもらえることを再度確認し電話を切りました。この手の連絡は予定より10日間前後の日延はままありますし、当時コロナ禍で求職者も増えていましたから、さもありなん、気にしませんでした(嫌な予感はしていましたが…)。
    そしてそれからまた二週間以上経った今日、まだ連絡がありません。
    「春までの人員が足らない」旨でだしていた急募の求人なのに、春になってしまいましたね(笑)
    面談からの態度から推測できますが、こちらが諦めるのを待っていると思われます。それ、生産性、あるんでしょうか。断るならば断ればいいだけです。保留なら保留という、電話をすると言ったならば、電話をする。
    そこに時間を割けないなら「1週間で連絡しますが○日までに連絡がなければご縁がなかったとご判断ください」だとか、ベンチマークを用意すればいい。
    優先順位を低く見られるのは構いませんが、失礼には我慢がなりませんでした。
    「選考を受けている会社から結局連絡が来なかった」なんて聞かない話ではなんですが、なにか曖昧でうやむやで狡猾なものを感じ、商取引・労使契約に不安が残ります。警備会社としては尚の事信用に関わりますね。

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  • 安地 某
    2021年3月18日 at 2:10 PM

    先日こちらの求人に応募しました。
    警備会社という「実直と正確な連絡」が信用の業種において、やり取り上の曖昧さを強く感じ、社会的信用に不安ありと感じたものですからレビューを残します。
    面接冒頭から警備を「底辺の仕事」「楽な仕事だと思って応募してきたのでは」などなど、きついジャブを受けました。暗に仕事を馬鹿にしてかからないよう牽制するのはいいのですが、相手の経歴を聞く前にこれを出すのはどうでしょう。自身もビルメンテナンス業の経験があり「兵隊仕事」「汚れ仕事」の自覚はあれ、底辺という等級で括られるのは気分がいいものではありませんでした。たとえ世間話の一環でも、面談の場で採用担当者がポリコレに触れるようなことは言わないほうがいいはずです。警備とは「身体を止めても保安に頭をフル回転させる業種」です。
    会社がこのような考え方だから、それこそ底辺になってしまうのではないかと心のなかで嘆きました。
    面談の途中では何かと他の仕事も探したらどうだろうという人生相談めいたことを仰られ、ここでもまた曖昧に、そして暗に「断る要素がないけど。出来れば他に行ってくれないかなぁ。」と、道をそらされている感覚を強く受けました。それでも私には数ある警備求人の中で条件がピッタシだったものですから面談に向き合って終了。
    合否によらず一週間で連絡を頂けるはずでしたが二週間経っても来ず。コチラから確認の電話をするとまだ選考中だというのです、合否によらず連絡がもらえることを再度確認し電話を切りました。この手の連絡は予定より10日間前後の日延はままありますし、当時コロナ禍で求職者も増えていましたから、さもありなん、気にしませんでした(嫌な予感はしていましたが…)。
    そしてそれからまた二週間以上経った今日、まだ連絡がありません。
    「春までの人員が足らない」旨でだしていた急募の求人なのに、春になってしまいましたね(笑)
    面談からの態度から推測できますが、こちらが諦めるのを待っていると思われます。それ、生産性、あるんでしょうか。断るならば断ればいいだけです。保留なら保留という、電話をすると言ったならば、電話をする。
    そこに時間を割けないなら「1週間で連絡しますが○日までに連絡がなければご縁がなかったとご判断ください」だとか、ベンチマークを用意すればいい。
    優先順位を低く見られるのは構いませんが、失礼には我慢がなりませんでした。
    「選考を受けている会社から結局連絡が来なかった」なんて聞かない話ではなんですが、なにか曖昧でうやむやで狡猾なものを感じ、商取引・労使契約に不安が残ります。警備会社としては尚の事信用に関わりますね。

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